ディスコードのチャンネル設計はメンテナンス。生物だ

仮想駄菓子です。
「ディスコード(Discord)」を運営サイドから触っている者です。
「ディスコード(Discord)」というものはチャット、いわゆる文字のやりとりです。
そこには文字でやり取りができる場所が必要となります。

その場所というものがチャンネルになります。
チャンネルという場所が人々を文字で繋ぐことのできる媒体として役割を果たしてくれます。

コミュニティーを形成するのには、人がどのようにしてやり取りをして楽しめるかを設計する必要があります。

最初はサーバーから構築がはじます。
このサーバー構築は誰でもできます。
次のフェーズのメンテナンスがとても難しいです。
なんといってもこのメンテナンスで手を焼いています。笑

それはコミュニティーは常に人が関わっており「生物(せいぶつ)」だからです。
このデリケートな生物(せいぶつ)をどうやって運営してかつメンテナンスしていくかが、管理者の見せどころではないかと思います。

こうしてサーバーを構築、その後のメンテナンスがとても大事になってきます。
このことを念頭におきながらやりながらコミュニティーを形成していくのが経験則から知識として入りました。

ディスコード(Discord)のコミュニティー形成は本当に奥が深いです。
これからも触り続け研究していきます。

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